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気まぐれ物語

なんか思ったこととかかきます。

速度PR.

 そう、速度とは時に抑えて時により速くを求めるもの。重要なのですね。

でも速度は何かを犠牲にして生み出すもの、私たちの人生のようですね。

 

 

 

 

 速度制限にかかって1週間が経ちました。遅い、遅すぎる。通信量によっての制限って必要ですかね、わざわざ料金プランの中に「5GB」とか、「7GB」とか。使いづらくて仕方ないったらありゃしない。そのためのWi-Fiでもあるのですけれど。今まではどうにか学校内、家の中のWi-Fiで通信量をセーブしていましたが昔使っていたiPhone5を起動してネットサーフィンしながら今使っているiPhone6で動画みてたらこのざまですよ。ルータによっても接続可能数が決まってるなんてここ最近になって知りました。機械も万能ではないわけです。

 

 あと最近いい加減にして欲しいのが広告。欲しくもないものをおすすめされたり興味もない企業、メーカーを宣伝されたり、はっきり言ってユーザーの使いやすさを捨ててまでお金を稼ごうとするのがどうなのかと思います。ネット検索しようものなら「○○ならAmazon」て。例えば花火大会ってググって「花火大会ならAmazon」って出た日には発狂して全裸になって外に出て「びっくりするほどユートピア」を連呼せざるを得ませんね。ただ、Google検索の場合は表示するのに時間はかからないのでそこまで気にしてません、Amazonの理不尽極まりない在庫に難癖つけたいだけです。

例えばまとめサイトとかだと、様々な広告が出ていて記事にたどり着くまで親指を何回スクロールさせれば気が済むのか、果たしてこのページの何割が広告なのか。ひどいときなんて8割広告になっている時ありますもの。

 

 たかが一大学生の戯言だしネットの海に消えるような記事ですが、思ったことを書かせていただきました。